赤い電車は臼い線

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2017年 05月 12日

かくて、我らが日々

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※1992(平4)年8月5日 苗穂~白石 特急「スーパーホワイトアロー1号」3001M・・・四半世紀前です

追いかけるべきものも、拘るべきものも無くなった今だから・・・90年代の記憶と記録に縋って自我を保つのでしょう。

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by odoriba96 | 2017-05-12 22:07 | 記憶のレール(国鉄・JR) | Comments(2)
Commented at 2017-05-17 00:40
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by odoriba96 at 2017-05-19 22:35
>↑さま
おはようございます。
80年代後半といいますと、分割民営化を挟んで、様々な列車や車両の生まれた時期ですね。御意です。

他方、90年代はそれに加えて民営化後も生きながらえていた国鉄形の代替が本格化した、まさに脱却の年代でした。併せて、客車列車の衰退も顕著であり・・・様々なドラマがありました。

ウチにとっての90年代はまさに青春そのもの、今はその頃の思い出と憧れを手中に収めたく、完成品漁りの悪しき?ルーティーンに嵌っていますw しかしそれがまた、充実しているのですから趣味の在り方は人それぞれです(弁明
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